その日,月曜日が休みの僕は,妻も子供もいないことをいいことに,何しようかなと朝から悶々としていた。

ソープにでも行くかな。いやいや,高い金払って,すぐ発射するのはもったいない。

せっかくの休み,もっと時間をたっぷりと充てられる。

うーん。

登録しているワクワクメールで,アダルト掲示板使って人妻さん探すことに。

「日中,ホテルでまったりと過ごしませんか?」

と僕の方から投稿。

しばらくして,37歳という人妻から連絡があった。

「もう決まりましたか?」

「いえ,まだです。会いませんか?」

「はい。〇〇で待っています。青い服が目印です。」

などとやりとりをし,投稿してから2時間くらいで,車で迎えに行きました。

ん?この人かな?

女性の少し先で車を止め待っていると,こっちを見て,

「つじさんですか?」

「そうです。どうぞ。」

乗り込むと早速ホテルへ出発です。

少し奮発していいホテルへ。

「こんないいホテルでいいんですか?」

「いいんですよ♪」

しばらく,お互いの家族のこととか話した。

そして

「お湯張ってきますね。」

しばらくて,一緒にお風呂タイム♪

妖艶な体つきです。たまりません。

Fカップはある胸は,柔らかそう。

すでにフル勃起です。

人妻も,ちらっとペニス確認して,まんざらでもなさそうです。

湯船につかり,後ろからおっぱいをさわさわ。

「柔らかいねぇ。」

「ん。よく言われる。」

「フェラいい?」

「うん。いいよ。腰浮かせて。」

じゅぶじゅぶ じゅぶり じゅぶり

「う。す すごい。 上手だね。」

「ふふふ。」

じゅぶじゅぶ じゅぶり じゅぶり
じゅぶじゅぶ じゅぶり じゅぶり
じゅぶじゅぶ じゅぶり じゅぶり
じゅぶじゅぶ じゅぶり じゅぶり

「はぁ はぁ はぁ。やば。出そう。もういいよ。ベッド行こ。」

身体を拭いて,ベッドでエッチ開始です。

軽くキスから始め,首筋を愛撫すると,すごい感じています。

身体をフェザータッチで,なでてあげると,人妻は,

「ん あ あぁん あ あ ああん。」

「感じやすいんだね。」

そして,ゴールドフィンガーによる手マン。

「ああぁぁっ。 き 気持ちいい。いい。ああぁっ。あぁん。」

すっかりメスの顔です。

「気持ちいいの?」

「あぁん あ う うん。はぁ はぁ 気持ちいいよぉ~ん。」

僕も我慢できなくなってきました。

ゴムを装着し,挿入!

それを見て37歳妖艶な体つきの人妻が上になり,フル勃起ペニスにゆっくりと腰を下ろす。

じゅぶじゅぶじゅぶー
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「はぁんあぁん。あぁん。はぁ はぁ はぁ。」

「はぁ はぁ はぁ。中は熱いね。気持ちいいよ。」

ゆっくり腰を動かします。

挿入後,ちょっとしかたっていませんが,もう射精感が高まりまくり。

まだ,早い,けど,正上位になり理性が吹っ飛び,

じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ

「あぁぁっ いい いい いく いくよぉ。」

テンポアップ

ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし

「あぁっ ううっ う!」

どぴゅーっ どぴゅりん どぴゅん どびゅ どく どく どく どっ

「はぁ はぁ はぁ はぁ。早かったね。ごめんね。」

「ううん。めちゃ気持ちよかったよ。こんなに気持ちよくさせてもらって,ありがとう。」

「はぁ はぁ はぁ え?そうなの?ほかの人はどんな?」

「まあ,ほとんどは,自分一人で発射している感じだね。」

「ははは。そっか。」

ホントに発射まであっという間でした。

たぶん僕だけではないと思うけど,酒も飲んでいない健康体の日中のセックス。しかも,初めて抱く女性には,あっという間に発射してしまいます。

その後,1時間くらい話をして,車で送り届けました。まだ,午後1時くらいです。

金があったら,さらにソープにでも行こうかなといったところです。

それから,この妖艶人妻とは会っていませんが,また会って,今度は,長時間セックスで,あくめを何度も迎えさせてあげたいな(笑)
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