一生に一度あるかないかの10連休スタートの日。

一日人妻「みか」と過ごすことにした。もちろんラブホでね。

「みか」は,出会い系で数年前に知り合った人妻で,たまに会っている。


「久しぶりだね。みかちゃん。」

「よしくん,おはよう。久しぶり~」

と会話もほどほどにラブホへGO!

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お互い近況を語らい

「シャワー浴びるね。」

「どうぞ。」
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シャワーから出てきた「みか」を抱きしめたくなったが,ぐっと堪えて僕もシャワー。

そして,ベッドイン
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久しぶりなので,まずは,優しくキス。

じっくり優しくキス。

髪からふわっとした香りが僕を包み込む。

優しくそっと身体を触れると

びくん びくん びくん

「はぁあん あぁん。」

「みかちゃん。感じているの?」

「そう,久しぶりだから…あ」

足からももにかけて指をはわす。

ビクッ 

さらに下腹部に近づくと…!!

ヌルヌルしたエッチな液体に内ももは濡れていた。

「みかちゃんのエッチ。すごい。びしょびしょだよ?」

「あぁっん,よしきがうまいからだよぉ。」

「そんな上手くないよ。これは?」

ビクン!!

「あぁっん!!」

クリトリスに少し触れただけで凄い反応!

久しぶりで,「みか」のことが愛おしくなり,我慢できない。

そのまま,早いけどビンビンにいきり立った愚息をゆっくり挿入!

じゅぶじゅぶじゅぶりん。

「ひゃあっん。あぁあん。奥まで入れてぇ。」

じゅぶ じゅぶ じゅぶ

ゆっくりピストンするものの感情が高ぶり,発射したくなった。

「みかちゃん。もう出そうなんだ。」

「いいよ。我慢しないで。」

「いいの?じゃあ。」

「うん。」

じゅばん じゅばん じゅばん じゅばん じゅばん
じゅばん じゅばん じゅばん じゅばん じゅばん
じゅばん じゅばん じゅばん じゅばん じゅばん

「あぁっ あん あん あん あぁっ いい もっと。」

「みかちゃん。みかちゃん。あぁ 気持ちいいよぉ。」

「よしきぃ もっと激しくついてぇ~。」

「はぁ はぁ いくよ。みかちゃん。」

「あん あん あん あ あ あ あぁ。イク イクぅ」

「あ いくよ。いくよぉーっ!」

慌ててペニスを引き出し,

どぴゅりん どぴゅん びゅる びゅる どくん どくん ぴゅ ぴゅ ど どく

大量射精でした。
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「はぁ はぁ はぁ。 はぁ。みかちゃん,ごめん。早かったね。」

「はぁ はぁ はぁ。ううん。私もいっちゃったから。ふふふ,いっぱい出たね。」

「うん。みかちゃんがかわいいからだよ。」

「うそ。たまっていたんでしょ?」

「違うよぉ。ははは。」

ティッシュでお腹に出た大量の白濁液をぬぐい取り,しばらく抱き合っていました。

その後,昼食をとり午後からもエッチを楽しみ18時にラブホを出ました。

次は,いつ会えるかな。楽しみに待ちます。

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