ワクワクメールで頻繁に人妻とやりとりしてた頃の話。

当時つきあっていた人妻の「ゆき」が若い独身男と付き合っていることがわかり,そのことでぎくしゃくしていた。

エッチな人妻だったので,別れることもできず,また恋愛感情もあり,どうにも苦しんでいた。

そんなとき,「そうだ!僕も別の女性と付きあおう♪」という結論に至った。

サイトで,からみのある人妻の一人に目星をつけ,やりとりを続け,1か月後,チャンスが巡ってきて会うことになった。

僕は38,相手の人妻「れい」は40。最初は,仕事の休憩時間にパチンコ屋の駐車場で落ち合うことに。

僕の車にやって来たのは,目を疑うばかりの美女!!スラリとした色白美人。

「あ,はじめまして。つじさん?」

「あ,こんにちは。れいさんですね。つじです。」

声もかわいい♪

1時間ほど,車内で話した。

「つじさんって,落ち着いているね。」

「よく言われるけど。そうでも,ないんですよね。」

「また会いましょうね。」

「よろこんで。またね。」

いやぁ,夢見心地。

この頃は,出会い系には美人しか登録してないのかって思ったくらい,会った女性が好みのタイプでした。

このあと何度か車であい話をしました。

二人でランチデートをし,そして,ホテルへ向かいました。

お互いドキドキしながらも興奮していました。

手足の長いきれいな肌が忘れられません。

胸は,小さめでしたが感度は抜群。

触れるたび,ビクン ビクン 「あぁっ うっ あん。」

下の方は,大洪水です。

くちゅっ

左中指を彼女の洪水おまんこに挿入!

でも,あんまり感じてない様子。しばらくして,クンニへ。

「はぁあっ あぁっ あん。ううぅつ。」

「れいさん。指入れるのとこっちどっちがいい?」

「はぁ はぁ こ こっちだよぉ。あぁぁっう。」

どうやらクリのほうがいい感じです。

たっぷり感じてもらったあとは,フェラ。

美人のお口に含まれるフル勃起ちんぽ。それだけで,興奮が止まりません。

じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ

めちゃ,うまい。

「れ れいさん。うまいねぇ。気持ち良すぎで,出ちゃう。もう,いいよ。」

もったいないですが,発射するわけにはいきません。

そしてゴムを付け,正上位から,にゅるりん。
022

「はぁあぁあっ。 あぁん。」

「はぁ はぁ れいさんの中,熱いよぉ。はぁ はぁ。」

「ああっ 感じるよぉ。よしきの。奥までついてぇ。」

腰をさらに押し付けると。

「あぁぁう ううっ。か 感じるよぉ。」

「はぁ はぁ れいさん。かわいいよぉ。好きだよ。」

「私も。」

ディープキスしながら,次第に激しく腰を打ちつけ

「あんあんあんあんあん。はぁはぁあはぁ。」

「もう我慢できないよぉ。れいさん。いっていい?」

「いいよぉ。私もイクっ!あぁぁぅ。」

「れいさん。はぁはあはぁ い いく いくよぉ!」

びゅるりっ びゅる びゅるり びゅっ どぴゅん どぴゅ どく どく どくん

しばらくつながったままキスをし,抱き合い,すこしうとうとしました。



それから,何度かれいさんとは会ったのですが,半年後くらいに円満お別れいたしました。

また,会いたいんだけどなぁ。はぁ。



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