不倫浮気セックス

健康に気を使いながら充実した性生活を目指します。

エロい人妻ナースに大量発射!

今週は、めったにないのだが海外出張の翌日は、県内出張。んで、夜は懇親会で宿泊。
そこへ、性欲抑えられない
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他人妻「はる」から連絡が入った。

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ハードな1日だな

はるは、ナースなんだよ。

今から来るって!

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はる待ち
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ホテル前で待ち合わせし,コンビニで買い物をする。

「はる」は,今日も明日も仕事。ここから直接職場へ行く。

「はるちゃん,旦那さんには何て?」

「夜勤って言ってきた。」

「そっか。」

「はる」は,性欲旺盛な人妻ナースなのである。

ホテルに入ると,眠る時間のこと考えるとすぐにエッチへ突入。

この時,夜中の12時。

僕は,結構酒を飲んでいて,あっちの方が鈍感に,でもビンビン!

ガンガンついた。

「あぁっ よしくんのが当たって,気持ち いいっ。あぁん もっとぉ あっ」

いつもよりロングピストンで突く

「もっと奥に もっとぉ」

「はぁ はぁ はるちゃん はぁ はぁ 気持ちいい?旦那さんとどっちがいい?」

「はぁ はぁ よしくんだよ。 もっとぉ」

「こう うぅ 締まる 気持ちいいよ はるちゃん 熱いよ」

じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ
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「あぁ 奥にぃ~」

じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ
じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ
じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ

「いく よしくーん あぁつ!」

高速ピストン
じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ
じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ
じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ

「あぁっ あっ!!」

「ぼ 僕も。」

はるが爪を立てながら僕を強く抱き寄せるなか,生で中にいっぱい発射!!

どぴゅん どくん どくん びゅ びゅ

僕の発射している間も,「はる」は無意識にか奥へ奥へ僕を導き,締め上げる。

僕の精液を一滴残らず搾り上げた。

ティッシュでふき取り,そのあとの記憶は

朝起きたら,横に他人妻「はる」が寝息を立てて寝ていた。

はっとし,昨夜のことを思い出し,また裸の「はる」を抱き寄せ,さわさわした。

が!

「はる」は,仕事だったことを思い出し。我慢した。

また,今年中に会う約束をして,朝8時に別れた。

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【不倫】他人妻に大量膣外射精!!

送別会があった昨夜は,同僚の女性と夜遅くまで話し込み盛り上がった。

帰り道も同じで,距離が縮まった感じ。

僕の1こ下でスタイルがいい。ヒップラインもきれいで,毎日見とれてしまう。


まあ,それ以上のことを起こす予定もないが(笑)

そのあとは,一人で中華丼,ラーメンと食べてしまった。

目覚めると食いすぎ飲みすぎで,久しぶりに気持ち悪い。

なんとか8時には体調を回復させ,人妻「なつみ」との待ち合わせ場所へ。

まだ,この時も頭が痛いww

コンビニでお昼を買い,ホテルで話しながら食べた。

「大丈夫ぅ?」

「だいぶ良くなったよ。なっちゃん,風呂どうぞ」

「そう。じゃ,お先に。」
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この間に頭痛薬を飲みました( ;∀;)

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次第に薬も効いてきて。やっと元気になりました。

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なつみが上がり,今度は,僕がお風呂へ。

風呂で温まり発汗し,すっきりさせようと思い。少し長めのバスタイム♪

風呂から出ると,
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「あぁっん!い いくっ!」

なつみが大音量でAV見てました。

「大音量だね。」

「だって,よしくんのジェットバスが大きい音で聞こえなかったんだよ。」

「ああ,そうなんだ。」

しばらくAVを一緒に見ながら,やさしく胸や体を弄り始めました。

「んっ。」

「乳首勃っているね。」

ぎゅっとつまむと,吐息が漏れ。

「はぁん。テレビ消す。」

胸を刺激しながら,キスをし舌を絡める。

レロレロレロ にゅちゃ にゅちゃ ぴちゅあ

胸を刺激しつつ,足先からももにかけて撫で上げ,十分に焦らした後

割れ目にてを伸ばすと「!!」

凄い濡れている。

いつものように念入りに手マンとクンニを施し,生挿入!

いつも以上に太く硬くなった愚息。昨夜の栄養補給と体調が戻ったお陰かな。

「あぁっ あぁう よ・よしくぅんの硬い。」

「硬いの好き?」

「すきぃ。奥まで突きさしてぇ。」

「こう?」

ロングストロークに切り替え

じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ
じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ じゅぶ

「いい,いいよぉ。はぁん はあん。あん。あぁっ いく いくよぉー」

ビクン ビクン がく がく

「早かったね?今度は,上になって。」

「こう?」

「そう。うぅ やべ グラインドがすごすぎ。くっ」

「あぁん よしくんのが 奥に あたってるぅ~。あぁあぅん。」

ギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシ
ギシギシギシギシギシ

「あぁん。なっちゃん。やばい。いきそうだよ。」

「だぁめだよぉ。」

我慢できなくて,正上位で思い切りM字開脚にして,奥まで力強く突き刺した。

じゅぶり じゅぶり じゅぶり じゅぶり

「ひゃぁん ああっん そこお いい いいよぉ はぁ はぁ あぁっ。」

「なっちゃん。はぁ はぁ はぁ。」

「あぁっ んあ はぁん また いく いくよぉ。」

その声を聞き,ピストンを高速に切り替える。

ガタガタガタギシギシギシギシギシ
ガタガタガタギシギシギシギシギシ
ガタガタガタギシギシギシギシギシ
ガタガタガタギシギシギシギシギシ

「いっくぅ。あぁっ!!」

「あぁっ。僕も。あああっ!」

素早く引き抜き,おなかの上に

どびゅりっ びゅるるり びゅりゅ どぴゅん びゅん どくん どくん どく どく どくん どくん

「はぁ はぁ はぁ ふふ いっぱい出るね?」

「ホントに。でも,中に出して欲しかったんじゃないの?」

「ううん。」

まじで,いっぱい出ました。
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他人妻のお腹にたくさん発射した精液をティッシュでふき取り,1時間ほど休憩してからホテルを後にしました。

二日酔いで大丈夫かなと思っていましたが,なかなか充実したエッチになりました。

ただし,そのあとは,フラフラしてましたが(笑)






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【不倫旅行】人妻がバックからっておねだり

博多でもつ鍋食べて大量発射後は,他人妻「なつみ」はすぐに寝息を立て始めたが,がんばってシャワーを浴び,ソッコー眠った。

僕も満足感で満たされ,おやすみなさい。

途中,2度ほど目が覚めて,なつみを気持ちよくさせようかと思ったが,明日は,仕事なので止めにした。

朝,二人で朝食会場へ行き,バイキングでエネルギーチャージ。

それから,部屋へ戻って「なつみ」がフェラしてきたが,ここは,我慢で出張先へ出発!!

外は,とにかく朝から暑い!!

徒歩と電車を乗り継ぎ,お仕事開始です。

ランチは,軽めに済ませ,午後もお仕事頑張り,16時過ぎにホテルへ到着。

部屋に入ると

「ねぇ。お腹すいた。ビールとおつまみ買ってきて♪」

「おっ。いいねぇ。僕ものどが渇いていたとこだよ。」

ホテル向かいのローソンにて,ビールとおつまみ数種類を購入。

部屋で涼みながら,ぐびり。

「ぷはぁー。うめぇ。」

「もう。おやじなんだから。でも,おいしいね。」

1時間ほどして,夕飯食べることに。

外は,まだ暑い。

なつみが博多ラーメン食べたいということで,ホテルそばに人気店があったので,そこへって思ったけど,

行列!!

暑いので,すいている店へ入りました。

「麺の硬さはいかがなさいますか?」

「普通でお願いします。」

お,出てきた出てきた♪
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紅ショウガと辛子もやしをのせて,いただきまぁす。

ずるずるっ!

「うまい!」

今夜はこのラーメンでおしまいにし,ホテルへ。

ここからは,エロタイムです♪

昨夜と同じで,なつみがベッドへゴロリ。

そこへ,すかさず僕が覆いかぶさり開始です。

ディープキスから,乳首攻め!

「はぁあん あぁっ ん あぁん。」

今夜もいい感度です。

乳首を執拗に攻めると。

なつみの下腹部が,ビクン ビクン。

旅行先ということもあり,少々大胆に,まんぐり返しでじゅるじゅるっとクンニ。

「ひゃぁ あぁ か かんじるよぉ よしきぃ。 あぁっ」

「なっちゃん,洪水だよ。」

じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ

「はぁぁっ あぁっ ああああぁう」

そこからの,手マン。

「あぁぁ あぁん。ちょ まって まって。」

そう言うとなつみは,僕の指をヴァギナから抜き取り,

「こっちから指入れて。」

四つん這いになりました。

きつきつおまんこに,左中指をゆっくり挿入。
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Gスポをきつめに圧迫しつつ,舌でほくろのあるおしりをなめ回し,右手でおっぱいをもみもみ。

「もう。ダメ。入れて。」

すっかりメスの顔になったなつみは正上位でおねだり。

フル勃起ペニスをゆっくりと生挿入。

じゅぶじゅぶり

「はぁん。」

「あぁ,なっちゃんの中,熱い。」

奥にぐっと押し込む

「あぁっ そこぉ。もっとぉ。はぁ はぁん」

次にゆっくりGスポをこすりながらピストン。

にゅるり にゅるり にゅるり

「あぁっ いい いい あん あぁあ」

喘ぎつつ,ペニスが出し入れするところを,見ている。

「はぁ はぁ はぁ なっちゃん エロいよぉ。見てるの?

「あ あ あぁん 入っている。 私のまんこに,よしくんのが入っているよぉ。」

いつも以上のエロさに大興奮です。

それから1時間くらいセックス!

最後は,正上位で腕でM字に開脚させ豪快に中出し!!

ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし

「あっん あん あん あん あ い イク イクぅー!!」

スピードアップ

ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし

「僕もイクっ。ううっ!」

どぴゅりっ どぴゅん どぴゅ どぴゅ どくん どくん どくん どく どく どく どく びゅ ぴゅ ぴゅ

「はぁ はぁ はぁ はぁ。気持ちよかったよ。」

「はぁ はぁ はぁ いっぱい出したね。」

「はあ はぁ はぁ あ,ティッシュが手の届かないとこに。」

にゅるりん

なつみのおまんこから,まだてらてらしているペニスを引き抜き,急いでティッシュをとった。

白濁した液体が流れ出ているのを止めるようにティッシュをあてがった。

22時には,エッチは,終了し,シャワーやらお肌の手入れやらで24時過ぎまで起きていた。

男の僕は,眠いのを我慢し,その様子を話しながら見守った。

せっかくきれいにしていたので,2回戦は,あきらめ午前1時前に二人とも眠りについた。


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